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ワークス

■ 公園に近接している希少性ある立地環境に位置し、公園と建物のレイヤーが重なり合い、周辺に馴染みつつも存在感ある建物。
■ 外観は、公園の樹木の様に揺ぐような白い構造フレームと、葉をバルコニーガラスに取り込むことで自然界のモチーフを建物内に取り入れている。

■ 閑静な住宅街に位置し、外観仕上げはシックなダーク調コンクリート打ちっ放しとし、周辺環境と調和を図っている。
■ 外観の一特徴として、窓サッシを交互にずらし配置することで、風に揺らいで上空に伸びているイメージを造りだしている。

■ 都心に近接していながらも、粋な江戸の面影を残す心あたたまるホームタウンエリアに立地。
■ 外観はグロスタイルやガラス手すりと窓ガラスが周辺の建物・空を反射し映しだしながら周辺環境に馴染みながらも、存在感あるデザインとしている。

■ 歴史ある哲学堂公園に近接した立地で、敷地を最大限に利用したヴォリュームは周辺と閉ざしつつも、スリット開口とすることで街並みとの連続性を企てている。
■ 荘厳なカレッジ感をモチーフに外観には濃緑タイル、バルコニーラインは知性ある純白のラインを水平に施した。エントランスホールには、赤茶のレンガ調タイルを取り入れ重厚感あるしつらえとしている。

■ 表情の異なるダークグレータイルやガラスパネルが、繊細な印象を与える外観デザインとしている。
■ エントランスホールは、白と黒の石肌調タイルを左右対象に施し、スタイリッシュながらも照明計画により幻想的でスタイリッシュな印象を与える。

■ 第一種低層住居専用地域、誇れる高島平4丁目、閑静な住宅街・教育環境も良好な立地。
■ 美しく上質な住空間に包まれた、ゆとりある暮らしを実現する充実の標準設備・仕様としている。
■ 明るく広々としたオープンキッチン、リビング・ダイニングは最大4mの天井高による解放感のある空間設計。各居室2面採光、明るさと風通しに配慮した室内を演出している。

■ 押上周辺は未だ開発余地が残るポテンシャル性が高いエリア。その中でもGROUNDEUX HONJOはスカイツリーや浅草の 花火大会が望むこともできる希少性の高い立地。
■ 外観は、カーキ色のタイルに白のラインを施した洗練されたデザイン。エントランスはグレーの石調タイルを基調に落ち着いた ゆとりある空間としている。

■ 銀座エリアにほど近い位置に立地し、日本古来の路地空間をモチーフに路地がエントランスまで入り組んでいくようなイメージをもとに空間計画をしている。
■ 外観にはガラスや打ち放しコンクリートを用い、エントランスには、天然木、杉板加工によるコンクリート、洗い出し等、壁面には植栽を取り入れ様々な素材を用い洗練ながらも古い家屋との融合をはかっている。

■ 壁式構造で構成されたシンプルな平面計画は、戸境壁・共用廊下の壁を内部から外部へと連続させ、内部空間がそのまま外観となりファサードを作り出すような構成とした。
■ 連続性ある空間構成は、ひとつひとつ仕切られたバルコニー、カーテンウォールから光を取り込む共用廊下など、コンパクトな共同住宅に新たな価値を付加している。

■ 小規模な工場群や隅田川が流れる立地から、ニューヨークスタイルを意識した都市型スタイリッシュモダンをコンセプトに掲げた。ファサードにはレンガタイルや木目調天井を採用し、洗練されたセンスを印象づける。
■ 外観全体をダークグレーでまとめ、色みを抑えた落ち着きのあるデザインで高級感を演出しつつ、マット調とつややかなタイルをランダムに配した。見る角度や時間、移ろいゆく天候によって常に変化が加わる、美しく印象深いデザイン。
■ 室内のフローリングを外部の手すりまでつなげることによって、室内外が一体となったフレキシブルな空間は、知性と遊び心を求める都会人の暮らしをクリエイティブに演出する。

■ 最寄駅はオリンピック会場予定エリア(豊洲方面)への延伸計画が予定されており、更なる高い利便性が期待される注目エリアに立地。
■ 上空に伸びるダークオリーブ調のタイルにアクセントとして白のタイルをボーダー状に施した重厚感がありながらもスタイリッシュな外観。
■ 無駄なものを排除すべく収納率を高くし、色調についてもダークブラウン調の幅広フローリングや黒の天然石の玄関廻りは、都心で働くスタイリッシュで個性ある人を魅了する空間設計としている。

■ 周辺には憩いの場として知られる大規模な公園も近く、屋上緑化によりエコにも配慮した地球に優しい住まいをコンセプトとしている。
■ 敷地形状を最大限活用したT字型の建築構成で、ホワイトのタイルをまとった、モノトーン調のシンプルながらも存在感ある外観。
■ 共用部の内廊下にはLEDダウンライトを採用し、また居室内にも調光付きのLEDスポットライトが利用できるなど環境配慮設計としている。

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